2025.11.19

カクヨムサイトにおいて

作品投稿に生成AIを利用している方へ、推奨タグ利用のお願い

の投稿がありました。作品の透明性のために、執筆におけるAI利用について載せておきます。

【AI 利用について】

「水の公子と失われた記憶」の原案およびプロットは、すべて作者自身によって作成されたものです。

本編においては、誤字・脱字・文章のチェック、漢字の正誤確認としてAIを利用しました。 (情景、キャラクターのセリフ等、作者が考えております)

また、物語の設定のためのリサーチに利用しました。

精霊の名前や魔法、魔物(英語の意味のリサーチやアイデア)、ストーリー設定を考える上での歴史(17世紀ヨーロッパにおける税制、鉱夫の生活や収入、建築物、技術、移動手段、通貨価値など)、政治体制、素材(鉱石、食材、草花)、剣術の訓練方法の調査にもAIを活用しております。
あらかじめご了承ください。

当サイトで公開している物語の設定については、AIによるリサーチから得られた情報や、それをもとに考案した内容となっております。 地図に関しては、作者による手描きのデジタルイラストです。 

AIの使用について詳しく記載しましたが、ここから物語の要素がちらほら見て取れるかと思います。楽しみにしていただけると、幸いです。また、初めての執筆で、行き詰まり、自信をなくしたりした時、だらだらと続く私の愚痴にも、AIは粘り強く傾聴し、励ましの言葉を紡いでくれました。(そういう機能なのですが(笑))

賛否両論あるかと思いますが、ご理解いただけますと幸いです。

 

 

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